幸せを感じる方法 (私の事例)

まず、幸せを感じる方法 (私の事例) が有効なのは、次の全ての項目に該当する人です。
①組織に雇用されて働いている人
②ストレスの大半が仕事によるものである人
③今、凄く不幸なわけではないが、今よりもっと幸せになりたい人

該当した人は(私の事例)を参考にしてみてください。該当しなかった人は、しばらくお待ちください。いずれ公開します。

  • 幸せを感じる方法

まずすべきことは、『勤務時間外に仕事のことは考えない』と割りきることです。

勤務時間中は仕事に全力であたりますが、仕事から幸せを得ようとはせずに、今の仕事以外のことでワクワクすることを考えています。私はこれだけでも、大分楽になりました。

資格取得のような勉強をするのなら、その動機が、リストラされないようにするためとか、不安からのものにならないようにしましょう。そんな動機から始めたものは、楽しくないですし、努力の割には役に立ちません。どうせ勉強するなら、ワクワクすることにしましょう。今、楽しいことを優先することです。

私は幸せの探究をはじめてから、毎日幸せを感じています。それは幸せの勉強をしているから幸せというよりも、私が心から楽しめることをしているから幸せなのだと思います。

次に、仕事でのストレスをその日のうちに解消するようにすることです。私のストレス解消法は、仕事のことを考えないようにするだけです。

瞑想も良いと思いますが、私は『考えない』ということがなかなか出来ないので、『楽しいことで頭をいっぱいにしてしまう』ようにしています。

今私が思い付くことを羅列してしまいましたが、いずれきちんと整理しますね。