懐かしさと怖さ

毎日、幸せについて探究しています。

偶然、高校の時の同級生に会いました。その時に、先日あった同窓会に何故来なかったのかと聞かれました。

別に特別何か予定があった訳ではないのですが、何となく怖かったのです。

今、自分で『怖かった』という表現を使いましたが、この言葉が正しいかは分かりませんが、出席しようかどうしようか、私の中で相当葛藤がありました。

その場に行ってしまえば、懐かしさに盛り上がれてしまうのでしょうが、何故か心臓がドキドキしてしまいます。自意識過剰なんですかね。

ここで勇気を出して行ってみれば、楽しいのかもしれません。

次回もあるそうですので、一歩踏み出してみましょうか。