感性を磨く

毎日、幸せについて探究しています。

幸せになる(感じる)には、何も無くても、常に幸せを感じていなければなりません。

理屈では理解しているつもりですが、実践となると、上手くいっているのか分からないという状態です。

さて、何から手をつけましょうか。

まずは、体が感じる一つ一つを幸せで有り難いことだと思うことにしましょう。

『体で感じる季節の移ろい』

『美味しい食事』

『入浴の心地よさ』

『楽しい家族との会話』

今の生活に100パーセント満足している訳ではないのですが、それでも不幸な訳ではないのですから、何かしら幸せを感じることがあるはずです。

毎日、幸せについて探究していると、幸せを感じる『感性』が、以前より敏感になりました。

その感性に磨きをかけて、いつも幸せを感じていましょう。