当たり前の生活に感謝する

毎日、幸せについて探求しています。

 

今日は体がとてもダルいです。こういう日は、健康であることの有り難さを、思い知ります。

 

先日、『心の安らぎ』だけではなく、『体の安らぎ』も必要だということを知りました。なので、これからは、単に『安らぎ』とだけいうことにします。

 

今日は、ただダルいだけで、健康であることが、それだけでいかに幸せなことかを考えた訳ですから、これが動けない程の怪我だったり、大病だったりしたら、普通の有り難さが身にしみるのでしょうね。

 

無くしてみて、はじめて気づくことがないように、当たり前の生活に感謝しなくてはいけないのかもしれません。